大学生と高校生が協力して作品案内のリーフレットをつくりました!
高松大学・高松短期大学では、さぬき市の魅力の向上させるために、香川県立志度高等学校及び同石田高等学校と協力して、地元出身の建築家・山本忠司などが設計したさぬき市野外音楽広場テアトロンや香川県立志度高等学校の壁画などの調査・研究を行ってきました。
このたび、両校の生徒が作成した作品の写真や測量図をもとに、高松大学の学生が執筆・編集した作品案内のリーフレットを刊行しました。
学生らしい視点で執筆・編集しておりますので、よろしければ作品の鑑賞に役立てください。
【名称】
「さぬき市の建築をみつけにいこう!」
【作成部数】
2,000部
【配布場所】
高松自動車道「津田の松原サービスエリア」
「津田の松原 道の駅」
高松市屋島山上交流拠点施設「やしまーる」など
【役割分担】
ドローン撮影:香川県立志度高等学校情報科学科コンピュータ部の生徒
地形測量:香川県立石田高等学校農業土木科の生徒
執筆・編集:高松大学発達科学部の学生
「さぬき市の建築をみつけにいこう!」リーフレットは こちら

