友達や教員との対話が弾み、意気揚々とした表情が「かすがたぬき たーちゃん」の特徴です。片足を思い切り上げて変幻自在に世の中(荒波)に立ち向かう「たーちゃん」は、★キラッ★と光る個性あふれる狸です。
大学から一望できる瀬戸内海国立公園の屋島には、四国狸族の総大将「太三郎狸」が住んでいると言われています。また、讃岐には狸の民話や伝説が数多くあります。
「たーちゃん」の名前の由来は?
愛称の「たーちゃん」は、ユーモラスで親しみやすいしぐさと容姿でいたずらだが憎めない狸の「た」、高松大学と高松短期大学の「た」、高松市の「た」にちなんで学内公募で名付けられました。
「たーちゃん」の生みの親は?
春日町の「かすがたぬき たーちゃん」は、童絵作家池原昭治先生(高松短期大学客員教授)の作品です。

本籍 さぬき
住所 春日町960番地
愛称 たーちゃん
年齢 不詳
趣味 学術研究、読書
好物 たぬきうどん、しょうゆ豆
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